夏詣限定朱印帳 - 信濃國一之宮 諏訪大社(公式サイト)

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夏詣限定朱印帳
【夏詣とは】
日本人は大晦日に「年越しの」で一年のを祓い清め、翌日の元日にその年の平穏を願い神社・仏閣に詣でる「初詣」を行います。
その始まりから六ヶ月、同じく罪穢れを祓い清める「の」を経て過ぎし半年の無事を感謝し、来る半年の更なる平穏を願うべく年の半分の節目として七月一日以降にも神社・仏閣にお参りすることを「夏詣」といいます。
皆様には一年の平穏を祈り、神様に是非ともお参りください。

【夏詣限定朱印帳】
諏訪地域の夏の風景である諏訪湖湖上花火をデザインした朱印帳です。
諏訪湖の花火大会は、故人を慰霊する為に始まったとされています。
友禅染の生地を使用しており、金色の部分は花火や諏訪湖畔のきらめきを表現しています。
諏訪の夏をお供にし、御朱印集めをしてみてはいかがでしょうか。

授与時間:7月15日(木)~ 8:30-17:00
 授与場所:上社本宮・下社秋宮
 初穂料:2000円

 ※朱印帳は無くなり次第終了となります

御朱印はお書きできませんが朱印帳のみでしたら以下より授与致します。

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